朝食用穀物調製品
オート、大麦、米のフレークに乾燥果実等を加えたもの
貨物概要
製法:①オートフレーク、大麦フレーク、米フレーク:脱穀→加圧し蒸気処理→平たくする→乾燥
④ひまわりの種:皮をむいて自然乾燥
⑤①~④を混合→包装
原料:オートフレーク、大麦フレーク、レーズン、なつめやしの実、ひまわりの種、米フレーク
分類理由
本品は、いってない穀物フレークから得た朝食用穀物調製品であり、関税率表第19.04項の規定により、上記のとおり分類する。
出典
税関Webサイト 事前教示回答事例
https://www.customs.go.jp/tetsuzuki_search/bunrui/J1/23/J12300780.htm
を加工して作成
(3年経過のため、税関Webページでは公開終了)